▼ 2011/09/17(土) 活動停止のお知らせ
長らく当サイトの更新が滞ってしまい、大変申し訳ありません。
本日をもちまして、サークル「rough note.」、及び鷹取かずきとしての活動を全面的に停止させていただくことになりました。
近年の体調不良で同人活動はもとより日常生活などが不安定となり、ここで一度自分の活動を見直そうと考え、今回の判断に至った次第です。
当サイト開設からおよそ13年。今までご愛顧頂き、誠に有り難うございました。
またいつか、どこかでお会い出来れば。
本日をもちまして、サークル「rough note.」、及び鷹取かずきとしての活動を全面的に停止させていただくことになりました。
近年の体調不良で同人活動はもとより日常生活などが不安定となり、ここで一度自分の活動を見直そうと考え、今回の判断に至った次第です。
当サイト開設からおよそ13年。今までご愛顧頂き、誠に有り難うございました。
またいつか、どこかでお会い出来れば。
鷹取かずき・拝
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▼ 2010/05/23(日) 「文学フリマ」欠席のお知らせ
お久しぶりです。鷹取かずきです。
本日は「文芸フリマ」にサークル参加の予定だったのですが、春先からの体調不良が未だ芳しくないため、参加を見合わせることにいたしました。新刊は無くとも既刊を持って……と思っていたのですが。
今後のサークル参加予定ですが、8月コミティアを予定しているものの、現状が現状ですのでまだこれと確定できるイベントがありません。体調の折を見て、決まり次第再びHP上にて告知させていただきます。
コミケSPに続いての欠席、誠に申し訳ありませんでした。
本日は「文芸フリマ」にサークル参加の予定だったのですが、春先からの体調不良が未だ芳しくないため、参加を見合わせることにいたしました。新刊は無くとも既刊を持って……と思っていたのですが。
今後のサークル参加予定ですが、8月コミティアを予定しているものの、現状が現状ですのでまだこれと確定できるイベントがありません。体調の折を見て、決まり次第再びHP上にて告知させていただきます。
コミケSPに続いての欠席、誠に申し訳ありませんでした。
▼ 2010/04/02(金) 同人誌感想記 第47回「ある日の風景 - allegrissimo -」
(これまで紹介した作品の一覧はこちらです。)
タイトル:ある日の風景 - allegrissimo -
サークル名:混沌レディースタジオ (HomePage) 作者:DITさん&てぃーさん
ジャンル:THE IDOLM@STER 購入店:まんだらけ秋葉原店(2009.8)
傾向:人気番組に出演するやよいに迫るプレッシャー
アーケードに端を発し、Xbox360やPlayStationPortable、ニンテンドーDSといったゲーム機やドラマCD、ボーカルCDと様々なメディア展開を見せるシリーズ「THE IDOLM@STER」。個性的な女の子たちの中から一人を選んでプロデュースしていくという本シリーズは同人においても人気を博していて、アーケードでの稼働から5年を迎える現在も活気あるジャンルの一つとなっています。本作はヒロインの一人である元気少女・高槻やよいを主役に据え、某お昼の長寿テレビ番組をモチーフにした「則田和義アワー 笑っていいかも!」に出演することになった彼女を取り巻く思惑や顛末を描いたお話です。
番組出演前日「お友達紹介」の電話を待っているやよいと、それを見守るプロデューサーと春香・小鳥。緊張でテンパっていたやよいだが、元気に受け答えした後は本当に出演するんだという高揚感に包まれていた。そのきっかけはやよいが前座としてコンサートに出演した元アイドルの歌手・横山紀久美との出会いで、やよいの素質を目にした紀久美は2ヶ月後に出演が決まり、Bランク以上の芸能人が出演することが暗黙の了解となっていた「いいかも」にやよいを呼ぼうと、社長ではなくプロデューサーに直接持ちかけてきた。それが意味するところをよく理解しているプロデューサーは慎重に事を進め、逆に765プロに所属するアイドルたちは祝福し、特に仲の良い伊織は我が事のように喜んでいた。だが番組出演前日、事務所に帰ってきた伊織はドア越しにプロデューサーと社長の言葉を耳にしてしまう。それはプロデューサーの独断を責める、社長の厳しい言葉だった……
原作でのテレビ出演といえば、目標の一つである「音楽番組」なのですが、現実においてはバラエティ番組の出演もアイドルのお仕事の一つ。原作と現実をミックスさせてキャラの魅力をさらに引き出したお話となっていて、一番の元気印である彼女をバラエティに抜擢したというのは納得させられる選択でありました。プロデューサーやオリジナルキャラであるアイドルの先輩・紀久美や高木社長、伊織たちの思惑に翻弄されてプレッシャーに押しつぶされそうになってしまいながらも、最後は「プロデューサーとの絆」を信じていつも通りの彼女を取り戻し、彼女らしく番組に参加していく姿に思わず笑みがこぼれました。きっかけが彼女とのゲーム中での代表格であるとあるコミュニケーションというのも粋だったと思います。
お話の最終的な舞台である「某有名昼帯番組」の描写もとても克明であり、司会者であるノリさん(=タ●さん)とやよいのやりとりが鮮明に思い浮かぶほど。本作ではそのさわりと舞台裏しか描かれていませんが、以前「よつばの。読書会5」で拝見した別冊「則田和義アワー 笑っていいかも! 増刊号」ではそのテレフォンショッキング(らしきコーナー)の模様が丸々収録されていて、やよいとハイタッチしたり頭を撫でられたりしてやよいのパワーにどんどん呑まれていくノリさんの姿がとても微笑ましかったです。
「ある日の風景」は各ヒロインによるシリーズで、本作の前は如月千早編である「a mezza voce」(未読)、そして本作の後に星井美希編である「before relations」「modulation relations」(未読)以降続刊となっております。「before relations」はXbox360版「THE IDOLM@STER」を元にしたお話。どうして実力を秘めている美希が本気を出さずにマイペースでいるのか、そしてそれが招いてしまった悲劇が描かれていて、混沌レディースタジオのお二人なりに解釈された「美希シナリオ」が展開されています。まだ3巻構成のうち1巻目ということで詳しくは書きませんが、先般頒布された「modulation relations」も併せて本シリーズも非常に楽しみな一作であります。
タイトル:ある日の風景 - allegrissimo -サークル名:混沌レディースタジオ (HomePage) 作者:DITさん&てぃーさん
ジャンル:THE IDOLM@STER 購入店:まんだらけ秋葉原店(2009.8)
傾向:人気番組に出演するやよいに迫るプレッシャー
アーケードに端を発し、Xbox360やPlayStationPortable、ニンテンドーDSといったゲーム機やドラマCD、ボーカルCDと様々なメディア展開を見せるシリーズ「THE IDOLM@STER」。個性的な女の子たちの中から一人を選んでプロデュースしていくという本シリーズは同人においても人気を博していて、アーケードでの稼働から5年を迎える現在も活気あるジャンルの一つとなっています。本作はヒロインの一人である元気少女・高槻やよいを主役に据え、某お昼の長寿テレビ番組をモチーフにした「則田和義アワー 笑っていいかも!」に出演することになった彼女を取り巻く思惑や顛末を描いたお話です。
番組出演前日「お友達紹介」の電話を待っているやよいと、それを見守るプロデューサーと春香・小鳥。緊張でテンパっていたやよいだが、元気に受け答えした後は本当に出演するんだという高揚感に包まれていた。そのきっかけはやよいが前座としてコンサートに出演した元アイドルの歌手・横山紀久美との出会いで、やよいの素質を目にした紀久美は2ヶ月後に出演が決まり、Bランク以上の芸能人が出演することが暗黙の了解となっていた「いいかも」にやよいを呼ぼうと、社長ではなくプロデューサーに直接持ちかけてきた。それが意味するところをよく理解しているプロデューサーは慎重に事を進め、逆に765プロに所属するアイドルたちは祝福し、特に仲の良い伊織は我が事のように喜んでいた。だが番組出演前日、事務所に帰ってきた伊織はドア越しにプロデューサーと社長の言葉を耳にしてしまう。それはプロデューサーの独断を責める、社長の厳しい言葉だった……
原作でのテレビ出演といえば、目標の一つである「音楽番組」なのですが、現実においてはバラエティ番組の出演もアイドルのお仕事の一つ。原作と現実をミックスさせてキャラの魅力をさらに引き出したお話となっていて、一番の元気印である彼女をバラエティに抜擢したというのは納得させられる選択でありました。プロデューサーやオリジナルキャラであるアイドルの先輩・紀久美や高木社長、伊織たちの思惑に翻弄されてプレッシャーに押しつぶされそうになってしまいながらも、最後は「プロデューサーとの絆」を信じていつも通りの彼女を取り戻し、彼女らしく番組に参加していく姿に思わず笑みがこぼれました。きっかけが彼女とのゲーム中での代表格であるとあるコミュニケーションというのも粋だったと思います。
お話の最終的な舞台である「某有名昼帯番組」の描写もとても克明であり、司会者であるノリさん(=タ●さん)とやよいのやりとりが鮮明に思い浮かぶほど。本作ではそのさわりと舞台裏しか描かれていませんが、以前「よつばの。読書会5」で拝見した別冊「則田和義アワー 笑っていいかも! 増刊号」ではそのテレフォンショッキング(らしきコーナー)の模様が丸々収録されていて、やよいとハイタッチしたり頭を撫でられたりしてやよいのパワーにどんどん呑まれていくノリさんの姿がとても微笑ましかったです。
「ある日の風景」は各ヒロインによるシリーズで、本作の前は如月千早編である「a mezza voce」(未読)、そして本作の後に星井美希編である「before relations」「modulation relations」(未読)以降続刊となっております。「before relations」はXbox360版「THE IDOLM@STER」を元にしたお話。どうして実力を秘めている美希が本気を出さずにマイペースでいるのか、そしてそれが招いてしまった悲劇が描かれていて、混沌レディースタジオのお二人なりに解釈された「美希シナリオ」が展開されています。まだ3巻構成のうち1巻目ということで詳しくは書きませんが、先般頒布された「modulation relations」も併せて本シリーズも非常に楽しみな一作であります。▼ 2010/03/19(金) イベント参加見合わせのお知らせ
お久しぶりです、鷹取かずきです。
来る3/22の「コみケッとスペシャル5in水戸」にサークル参加の予定でしたが、先日遭遇した事故の回復があまり芳しくなく参加を見合わせることに致しました。コミティアのペーパーなどでは告知していたのですが、今回このようなことになってしまい大変申し訳ありません。
なお、当日は合同予定だった相方がそのままスペースを出展しています。
3階D37b「NG Operation」にて参加しておりますので、もしよろしければお立ち寄りください。ジャンルは「新世紀エヴァンゲリオン」「戦国BASARA」の予定です。
※「NG Operation」は13年前に組んだ合同サークルで、当時の相方と参加予定でした。
なお、次回サークル参加は現状では未定です。追って予定を掲載致します。
また「同人誌感想記」も遅れてしまっていますが回復次第再開させていただきます。
来る3/22の「コみケッとスペシャル5in水戸」にサークル参加の予定でしたが、先日遭遇した事故の回復があまり芳しくなく参加を見合わせることに致しました。コミティアのペーパーなどでは告知していたのですが、今回このようなことになってしまい大変申し訳ありません。
なお、当日は合同予定だった相方がそのままスペースを出展しています。
3階D37b「NG Operation」にて参加しておりますので、もしよろしければお立ち寄りください。ジャンルは「新世紀エヴァンゲリオン」「戦国BASARA」の予定です。
※「NG Operation」は13年前に組んだ合同サークルで、当時の相方と参加予定でした。
なお、次回サークル参加は現状では未定です。追って予定を掲載致します。
また「同人誌感想記」も遅れてしまっていますが回復次第再開させていただきます。
▼ 2010/02/15(月) 「COMITIA 91」に参加してきました。
昨日は東京ビッグサイトで行われた「COMITIA 91」に参加してきました。同イベントへのサークル参加は8月以来で、11月は一般参加ということで2回ぶり。今回は冬コミ新作持ち込みでの参加でした。前日にペーパーの原稿をT-01Aで作っておいて、値札はNASに保存してあるデータを修正して、朝起きてペーパー用のテンプレに原稿を流し込んで印刷すればOKというところまで準備しておいて就寝。
そして、翌日朝6時に起床。まずスタンバイ状態にしておいたノートPCを立ち上げようかーと思って開くと、スタンバイ状態から復帰しないまま突如電源オフ。その時「かこーん」という嫌な音がして背筋が凍ったので慌てて再起動。なんとかWindowsXPが立ち上がって安堵するもつかの間、ブルースクリーンのお出ましで強制再起動。そして、次の瞬間……
「DISK NOT FOUND」
思わず口が全開になってしまいそうな単語が出てきたのですが! だからといって時間的に構っていられるわけもなく、慌ててサブ用のデスクトップを立ち上げてT-01Aからペーパー原稿をメールで送信。NASから値札データーを引っ張り出してペーパー用テンプレを制作し、印刷し終わった頃には午前8時15分過ぎ。出発時間を大幅に過ぎて家を飛び出しました。
八丁堀まわりルートを使用して、国際展示場駅到着は9時34分。予定より34分遅れて友人であるariさんと合流し一路東京ビッグサイトへ。この日は東ホールで行われるコミティアとともに西ホールで「擬人化王国」が開催されており、HARUコミックシティもかくやという混雑具合で思わず驚き。擬人化ジャンルも盛況なのですなーと思いながら東ホールへ到着し、10時半頃には設営も完了。サークルチェックやチラシチェックをしているうちに開場し、ariさんを送り出してしばらくの間売り子と相成りました。
20分後にはariさんが帰還し、今度は自分のお買い物の番。いつもだったらチェックしたサークルさんを回り終わったら全サークルローラー作戦と行くのですが、この日は混雑率がかなり高く時間がかかりそうだったので気になるジャンルのみにとどまってしまいました。残念なところはあるのですが、この点はまた後述ということで。
スペースに帰還したのは12時半過ぎ。その後は新刊を落として平謝りだったり、野球談義に花を咲かせたり、マイミクさんとお会いしたりと売り子に徹して、まず13時半頃にariさんが撤収。自分もHDD復旧のため、閉会より少し早く14時半過ぎに撤収と相成りました。
今回特に印象深かったのは「人が多かった」ということ。前回も「人口密度が高くなった」ようなことを書いたのですが、その時はpixivフェスタの影響もあったのかなと思ったものの今回はその前回以上に人が多く、また各所で混雑や突発列が発生していて以前のコミティアを知るariさんと「人多くなったねぇ」と話し合うほど。5月のみだった拡大開催が11月にも開催されるという話も聞きますし、それだけコミティアに集う人々が増えてきたということなのかもしれませんね。
あ、前述のHDDですが家に帰ってノートPCばらしてHDD取り出してぶん殴って戻したら元に戻りました。エラーも異常動作も無く、またNASやサブPCのHDDも以前異音が発生してすぐさまぶん殴ったら元に戻ったので、まだしばらくは大丈夫でしょう。
というわけで、今回の購入作品は以下のとおり。一言感想などはまた追々。
そして、翌日朝6時に起床。まずスタンバイ状態にしておいたノートPCを立ち上げようかーと思って開くと、スタンバイ状態から復帰しないまま突如電源オフ。その時「かこーん」という嫌な音がして背筋が凍ったので慌てて再起動。なんとかWindowsXPが立ち上がって安堵するもつかの間、ブルースクリーンのお出ましで強制再起動。そして、次の瞬間……
「DISK NOT FOUND」
思わず口が全開になってしまいそうな単語が出てきたのですが! だからといって時間的に構っていられるわけもなく、慌ててサブ用のデスクトップを立ち上げてT-01Aからペーパー原稿をメールで送信。NASから値札データーを引っ張り出してペーパー用テンプレを制作し、印刷し終わった頃には午前8時15分過ぎ。出発時間を大幅に過ぎて家を飛び出しました。
八丁堀まわりルートを使用して、国際展示場駅到着は9時34分。予定より34分遅れて友人であるariさんと合流し一路東京ビッグサイトへ。この日は東ホールで行われるコミティアとともに西ホールで「擬人化王国」が開催されており、HARUコミックシティもかくやという混雑具合で思わず驚き。擬人化ジャンルも盛況なのですなーと思いながら東ホールへ到着し、10時半頃には設営も完了。サークルチェックやチラシチェックをしているうちに開場し、ariさんを送り出してしばらくの間売り子と相成りました。
20分後にはariさんが帰還し、今度は自分のお買い物の番。いつもだったらチェックしたサークルさんを回り終わったら全サークルローラー作戦と行くのですが、この日は混雑率がかなり高く時間がかかりそうだったので気になるジャンルのみにとどまってしまいました。残念なところはあるのですが、この点はまた後述ということで。
スペースに帰還したのは12時半過ぎ。その後は新刊を落として平謝りだったり、野球談義に花を咲かせたり、マイミクさんとお会いしたりと売り子に徹して、まず13時半頃にariさんが撤収。自分もHDD復旧のため、閉会より少し早く14時半過ぎに撤収と相成りました。
今回特に印象深かったのは「人が多かった」ということ。前回も「人口密度が高くなった」ようなことを書いたのですが、その時はpixivフェスタの影響もあったのかなと思ったものの今回はその前回以上に人が多く、また各所で混雑や突発列が発生していて以前のコミティアを知るariさんと「人多くなったねぇ」と話し合うほど。5月のみだった拡大開催が11月にも開催されるという話も聞きますし、それだけコミティアに集う人々が増えてきたということなのかもしれませんね。
あ、前述のHDDですが家に帰ってノートPCばらしてHDD取り出してぶん殴って戻したら元に戻りました。エラーも異常動作も無く、またNASやサブPCのHDDも以前異音が発生してすぐさまぶん殴ったら元に戻ったので、まだしばらくは大丈夫でしょう。
というわけで、今回の購入作品は以下のとおり。一言感想などはまた追々。
| さきのはなし。まえのはなし。 | 下り坂道 | ほのぼの | 作家と高校生と |
| 昼と夜のパラレル | すこやかペンギン&WATTS TOWER | ラブコメ | 同一設定競作 |
| 十二年目の花 | キヌガミ | シリアス | 生まれなかった魂たちとの出会い |
| あかずの押し入れ | 稲荷山 | 総集編 | 短編8作品 |
| 僕らの野球天国 | 天然芝とチャンステーマ | コメディ | 野球を通じた高校生の日常 |
| 僕らの野球天国2 | 天然芝とチャンステーマ | コメディ | 野球を通じた高校生の日常 |
| 僕らの野球天国3 | 天然芝とチャンステーマ | コメディ | 野球を通じた高校生の日常 |
| アレとオレ | 星の子観測所 | コメディ | ゴ●●リ擬人化 |
| こあぐら!BETA07 | AQ-0X | コメディ | ディープなゲームネタ |
| ネコノ王国自由帳3 | GW/GLASSWORKS | ほのぼの | 猫耳の国での日々 |
| DOUBLE OUT 1st reg「唯、ダーツと出会う」 | 3 IN THE BLACK | スポーツ | バスケ少女がダーツへ転身 |
| 好花 | ミュンヒハウゼン症候群 | 総集編 | 短編7作品 |
| PINK EYE'S SNOW GIRL 1 | ORIHALCON | ほのぼの | 日本へやってきた"雪師"の少女との日々 |
| PINK EYE'S SNOW GIRL 閑話 | ORIHALCON | コメディ | 言葉が通じず四苦八苦の少年少女 |
| しろとくろ□ | 猫忍荘 | 4コマ | 「色」がテーマのお話 |
| みぞれの夏休み 1 | あくまの野菜ばたけ | ほのぼの | 雪女である少女との夏休み |
| ジュエる? | あくまの野菜ばたけ | 4コマ | 宝石擬人化コメディ |
| 飛ぶ東京 切符と花束 上 | 辺境屋 | シリアス | 少しずつ空へと浮かび始めた町と思い出 |
| 飛ぶ東京 切符と花束 下 | 辺境屋 | シリアス | 少しずつ空へと浮かび始めた町と思い出 |
| 鉄塔のカノジョ | 辺境屋 | ほのぼの&シリアス | 「屋上のカノジョ」スピンオフ |
| のんでるよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| おつかいよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| とべっよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| おもいでのよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| みらいのよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| まわるよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| とくれいのよっぱらい | 2-SHOT☆ | ほのぼの&コメディ | 「マリーとエリーのアトリエ」その後 |
| SIRIUS GARDEN | AR | ファンタジー | 「月下幻想曲」外伝 |
| 月下幻想曲 Vol.5-1-2 疾走街道 | AR | ファンタジー | 追ってくる教団からの逃走 |
| 月下幻想曲 Vol.5-2-2 賞金稼ぎ | AR | ファンタジー | 自らを知るオカマとの出会い |
| 崩壊アフタースクール | 茶菓一服 | シリアス&ラブコメ | 死して怪人となった少年 |
| セナカオ | サボテイ | シリアス | 表情を見る少女と背中を見る少年 |
| THE SHOT おさらい+α | バスケの本編集部 | 解説 | あらすじ&登場人物紹介 |
| 04:Can't Take My Eyes Off You | lix | イラスト | 漫画&イラスト&スケッチ |
| オーケストラの祭日 | 二乗天使 | 小説 | 学オケが舞台の一話読み切り |
| 空色のきりんさん | 六道曼荼羅 | 小説 | 田舎への道中、ふと耳にした少女の疑問 |
